
10羽前後のメジロが柿の実を啄んでいた。互いに牽制してなかなか落ち着かない。じっくり舌鼓を打つ、というわけにもいかないようだ。

翅にヌカカの一種がくっついている。このところ、トンボを撮影していると、このヌカカ類がついていることが多い。

足元にいたハンミョウ。地面で小さな虫を次々と捕らえているが、あっという間に飲み込んでしまい、獲物の正体はわからない。

林縁には、すでにオオカマキリの卵しょうがあった。
〜〜〜〜〜〜〜〜 使用機材 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
α7�X FE 100-400mm F5.6-8 OSS (メジロ、ホソミイトトンボ)
FE 100mm F2.8 Macro GM OSS (オオカマキリ卵しょう)
OM-1 Mark�U ED 50-200mm F2.8 IS PRO MC-20 (ハンミョウ)