
近所の沖水川で水鳥たちのレストランを拝見。

浅瀬で次々と何かを啄んでいるが、写真を拡大してもはっきりと正体を突き止めることができない。
先日観察したツバメの啄む獲物とはどうも違うようだ。
嘴に挟み込まれていく瞬間が写ってはいるのだが、ブレているせいだろう判然としない。朝早い時間帯でしかも曇り空の下だったので速いシャッター速度を使えなかったが、画質より獲物の正体確認を優先すべきだった、とは後の祭り。
天気情報では朝から晴れ、となっていたが、空は厚い雲に覆われ、陽射しが出たのは昼を過ぎてからだった。