2018年12月09日

ムラサキツバメ越冬集団ふたたび

シイタケのコマ打作業をする前に、ムラサキツバメ越冬集団を撮り直ししておいた。

昨日は50ミリマクロレンズ一本しか所持しておらず、しかも高所の枝を引き下ろしての撮影だったので条件がよろしくなかった。

9日-1876.jpg

魚眼ズーム8−15ミリ。

今回は脚立上から目線の位置でカメラを構えた。

9日-1878.jpg

広角24ミリレンズ。

※ムラサキツバメ越冬集団の数としては、2011年12月16日に都城市で撮影した一群が一番多かったと思う。
カクレミノの葉上であった。そのときの写真は「ポプラディア大図鑑WONDA昆虫」に掲載されている。サイズは小さいけれど。


さて、シイタケの種駒1000個は余すこと無く打ち込んだ。まだホダ木は残っているので、種駒の追加が欲しいところだ。
ドリルはさすがにパワー不足だったので、回転トルクの大きなドリルを新たに買い求めた。
シイタケ専用ドリルというのもあって、これだとさらに効率が上がるのだが、価格が割高なことと、
別の工作用途では使いづらい特化した形状であること、3〜4年に一度程度しか使い途がないということで購入は控えた。

9日-5843.jpg


posted by やまかます at 20:53| Comment(0) | チョウ
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