2018年11月17日

ワカバグモ

午前7時26分、玄関にオオカマキリ。
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午前11時11分、ツワブキ花上に、ワカバグモ。
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午後4時20分、うちの林にて、タイワンクツワムシ♂。
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午後4時46分、下の休耕田にて、ハラビロトンボ。
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午後5時02分、K子さんちの柿の木。
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posted by やまかます at 20:24| Comment(3) | クモ
この記事へのコメント
大きな大きな立派な柿の木ですね。びっくりです。地域のシンボルですね。
Posted by 青春光夫 at 2018年11月18日 19:55
写真の柿の木は樹高が5〜6mです。畑のまん中で陽当たりもよく、のびのびと育っています。K子さん(80歳代)が畑をいつも手入れしています。
この近くにもう一本あって、そちらは樹高が7〜8mあります。その柿の木も過去7年間撮影してきましたが、3年前から下刈りもされなくなりテイカカズラなど蔓植物によって樹勢が衰え、樹形も崩れてしまいました。地主の方が高齢となりそして先日お亡くなりました。お元気なときは下刈りを丁寧になさっていたのですが、残念です。柿の木を取り囲む畑も耕作放棄となり荒れてしまいました。ジャノメチョウもいた場所なのですが、、、、。
Posted by シンカイ at 2018年11月20日 05:50
里山も同じですが、共に人の営みがあるからこその自然が貴重だお思います。

そこには昆虫をはじめ、小さな生き物がたくさん集まってきます。

耕作放棄された「田んぼ」に無理矢理に水を張って、草取りもすることなく「里山です!」と言うグループがあります。が、ふもとで稲作がされていない「里山」などありませんね。

畑の手入れをしてくれているK子さんに感謝です。
Posted by 青春光夫 at 2018年11月20日 21:19
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